トロント・レスターピアソン空港

トロント・レスターピアソン空港には早めについたので、エアカナダのメープル・リーフ・ラウンジでくつろぐ。
11時前はアルコールがないので(とはいえ、あっても飲まないが)トーストやフルーツなどちょうどいい時間の朝食をいただく。
そう、今回の出張にあわせてiPod Touchを買いました。
スカパーで’24’を録画してDVD-RW経由でiTuneにもっていき、ようやくiPodに転送。
海外でみると、より緊迫感が増します。



トロント・レスターピアソン空港には早めについたので、エアカナダのメープル・リーフ・ラウンジでくつろぐ。
11時前はアルコールがないので(とはいえ、あっても飲まないが)トーストやフルーツなどちょうどいい時間の朝食をいただく。
そう、今回の出張にあわせてiPod Touchを買いました。
スカパーで’24’を録画してDVD-RW経由でiTuneにもっていき、ようやくiPodに転送。
海外でみると、より緊迫感が増します。




トロント郊外のホテルはヒルトン系のHOMEWOOD SUITESです。
ResidenceInnみたいにキッチンつきで、部屋も広くで快適ですね。
お約束の、ランドリーバッグと、新聞がはいっている袋を合わせてみました。

ランドリーといえば、さっきホテル内のコインランドリー(Guest Landryっていうんですね)でしっかり2泊分の洗濯物をかたづけてきましたよ。
これからコンプリメンタリーの朝食をとってでかけてきます。
今日は、3時おきなんだけど、一日持つかどうか???
今日はオエア経由なのでUA882便で、機体は744です。
出発が少しおくれた分、ワインを飲みすぎて、離陸に気がつきませんでした。
席は、32D。足元スペースよりもプライベート感重視というチョイスです。
非常口前もあいていましたが、どの程度の広さかも確認したくて。


このとおり、足が前につかえます。私の背ですと、いや、足のながさですと、あと5CMあれば、快適なのですが。
ブランケットをかばんの上においてあるので、足元痛くなく快適です。
オヘアの乗り換えは時間的に結構きつかったですね。
自分のメモとして書いておきますが、シカゴトランジットの流れは、
・入国検査
・チェックインバッゲージピックアップ
・税関審査
・出口外、右側でバッグを再度チェックイン
・トラムでインターナショナルから、ターミナル1に移動
・セキュリティチェック
一番左側にプライオリティ・セキュリティがありますので、そちらに向かいます。
黄色の看板が目印です
・地下通路でコンコースCに移動
となります。
地下通路はあわてて、ピンボケしちゃいました。。。
成田の地下通路と対比させたかったのに。

トロント便は期限切れすると破棄されるようになった、500マイルのEアップグレード券でリクエストかけましたが、NG。まあ、1時間半のフライトですから問題ないです。
まだ、マウイのレポートも途中だし。9月のサンフランのレポートも途中ですが、今日からトロントに行ってきます。
最近リムジンにはまっているので、東京駅からリムジンに乗ろうと、バス停を探す。
ヤンマーのビルの前にありましたが、本数が少ない。
やっぱり箱崎ですね。Taxiで移動しました。
今日のリムジンは団体客がいて、思いのほか混雑。

さて、チェックイン後、いつものように5サテのANAラウンジへ。
ボーディングパスを見せると、今日のGate37は4サテのANAラウンジのほうが便利と。
おしえていただいたとおり、長い地下通路を歩きました。

なんだかシカゴのターミナル移動を思い出します。
ラウンジはすいていたせいか、けっこう落ち着いた感じ。
モノトーン系で、ちょっと寒い感じです。
うどんをごちそうになり、、、、移動。



やっぱりUAラウンジが一番。

搭乗直後にアナウンスがあり、
タイペイに大型台風が来ている関係で、明日のUA853便はすでに欠航がきまっている。この便も成田到着後、タイペイにいけるかわからない。成田でのホテルは確保されていないので、タイペイまで行く人で、希望者はいま降機できます。
と。
ぞろぞろと降りる人がでてくる。お気の毒に。おかげで、ほぼ満席から状態から開放される。
すでに積み込んだ荷物も降ろすため、出発時間が1時間くらいおくれたらしい。
席でバクスイしていたので、いつ出発したのかわからずでした。
さて、17列の通路側は、17Gしかあいてなかったですが、ここもいいですね。
横に誰もいなかったのでこれはラッキーでした。
ただ、目線の先が、通路なので、見渡し良すぎ。
ビジネスのギャレーの横になにかテーブルがあって、みんなスナックみたいなものを取っているけど、なんだろう?とか気になります。
足置きバックの上にこんな感じでブランケットを置くとさらに快適なのが、今回の大発見!。

映画はインディージョーンズのクリスタルスカルを見る。いろいろとご意見あるでしょうが、USの水戸黄門ですから、こういうストーリーもいいでしょう。